クラウドネイティブ会議
今なら特別なノベルティプレゼント。 先行参加申し込み受付中!
Washi Paper Texture

エンジニア採用に効く!クラウドネイティブ会議に協賛しませんか?

Jan 14, 2026

クラウドネイティブ会議実行委員会です。5月14日(木)〜15日(金)の2日間、名古屋の中日ホール&カンファレンスにて、「CloudNative Days」「Platform Engineering Kaigi」「SRE Kaigi」の3大イベントの合同による「クラウドネイティブ会議」を開催します。現在、本イベントを共に盛り上げていただけるスポンサー企業様を募集しています。今日は特にエンジニア採用に力を入れている企業様に向けて、協賛のメリットをお伝えします

なぜ今、クラウドネイティブ会議への協賛が採用に効くのか

本イベントには、自ら学ぶ意欲が高く、最新技術に敏感なエンジニアが全国から集まります。

ターゲット層への直接アプローチ

東京を中心としたクラウドネイティブ/SRE/プラットフォームエンジニアに加え、東海地方の製造業などのDXを支えるエンジニア層(合計想定申込数1,000名〜)にリーチできます。

技術ブランドの確立

最先端の技術コミュニティを支援する姿勢を示すことで、エンジニアからの信頼と認知度を高めることが可能です。

「スポンサーセッション」と「CFP」の違い:採用広報としての活用

技術カンファレンスへの登壇には「CFP(公募)」と「スポンサーセッション」の2種類がありますが、採用広報を目的とするならスポンサーセッションが圧倒的に有利です。

項目 CFP(一般公募セッション) スポンサーセッション
審査の有無 厳しい選考(プロポーザル)あり なし(ただし、クラウドネイティブ/SRE/Platform Enginneringとまったく関係ない内容はNGです)
内容の自由度 高い公益性と技術的深掘りが必須 自社の組織、育成、キャリアパスの紹介が可能
アピール内容 技術的な知見の共有がメイン 仕事の面白さ、チームの魅力、実績の宣伝

CFPでは「宣伝色」が強い内容は採択されにくい傾向にありますが、スポンサーセッションであれば、貴社がどのようなエンジニアを求め、どのような環境で働いているのかを存分にアピールいただけます。

現在募集中の注目メニュー

特に「まずは存在を知ってほしい」「現地で交流したい」という企業様におすすめのメニューです。

ゴールドスポンサー価格: リードあり:¥1,500,000 / リードなし:¥950,000(税別) ◦ 内容: 30分のスポンサーセッション登壇、ロゴ掲載、ジョブボード掲載など。 ◦ メリット: リーズナブルに登壇枠を確保し、貴社の魅力を参加者全員に伝えることができます。

ブーススポンサーブースA(ホール): ¥800,000 / ブースB(ホワイエ): ¥500,000(税別) ◦ 内容: 会場内での展示、ロゴ掲載、ジョブボード掲載など。 ◦ メリット: エンジニアと直接対話し、ノベルティ配布やカジュアル面談への誘導など、リアルな接点を作れます。

現在のスポンサー申込状況

すでに、以下のような企業様からお申し込みをいただいています。

  • DIAMOND: グラファナラボ日本合同会社、株式会社SHIFT、Datadog Japan 合同会社、グーグル・クラウド・ジャパン合同会社
  • GOLD: KINTOテクノロジーズ株式会社
  • ブース・その他: 株式会社スリーシェイク、Sysdig Japan合同会社、さくらインターネット、株式会社メルカリ、株式会社ギフティ

お申し込み・お問い合わせ

第一次締切は 2026年2月27日 です。 枠数が限られているメニュー(ブースやセッション枠)は先着順となりますので、お早めのご検討をお勧めいたします。 詳細な資料や申込フォームは、以下のリンクよりご確認ください。

▶スポンサー募集要項

▶スポンサー申込フォーム ご不明な点がございましたら、▶お問い合わせフォームまでお気軽にご連絡ください。 皆様と共に、名古屋で熱い技術交流の場を作れることを楽しみにしています!