クラウドネイティブ会議スポンサー募集!協賛のメリットをお伝えします
クラウドネイティブ会議実行委員会です。2026年5月、CloudNative Days・Platform Engineering Kaigi・SRE Kaigiは、クラウドネイティブ会議を名古屋で合同開催します。そこで、イベントを支援してくださるスポンサー企業を募集します!
👇️スポンサーメニューの詳細は下記のページをご覧ください👇️
※スポンサー申込開始は12/16(火)を予定しています
クラウドネイティブ会議・開催概要
- 開催日 2026年5月14日(木)~15日(金)
- 会場 中日ホール&カンファレンス
- 想定申込数 1,000名~
- 主催
- クラウドネイティブ会議 合同実行委員会
- CloudNative Days実行委員会
- 一般社団法人クラウドネイティブイノベーターズ協会
- 一般社団法人SREコネクト
- クラウドネイティブ会議 合同実行委員会
- 運営会社
- 株式会社インプレス
なぜ開催するのか
クラウドネイティブ、SRE、Platform EngineeringといったWeb・クラウドの世界を支えている技術は、今やフィジカルな世界へと進出し、ロボティクス、自動車、宇宙産業など様々な領域でも応用が始まっています。そこで、自動車産業を中心に製造業が盛んな地である東海地方で開催することで、これらの変化に対応しつつ、クラウドネイティブ関連技術のさらなる普及と実装を目指します。しかし変化の火種となるためには、小規模なイベント開催では不十分です。
そこでCloudNative Days、Platform Engineering Kaigi、SRE Kaigiの3大イベントがタッグを組むことで、3者のブランド・集客基盤を活用しつつ、2日間の大規模イベントを実現。集客ターゲットとなる層に広くアプローチしつつ、クラウドネイティブ × SRE × Platform Engineering を横断的に学べる機会を提供することができます。
誰がターゲットなのか
クラウドネイティブ会議は、以下の2カテゴリの参加者を想定し、コンテンツの準備や、現地コミュニティや企業との連携による集客プロモーションを実施します。
(1) 東海地方を中心に、東京以西の産業地帯のDXを支えるITエンジニア
上にも書いた通り、今後フィジカルな世界のDXやAIXを促進するためには、クラウドネイティブ関連技術の産業界への導入促進が欠かせません。そこで、現地コミュニティや企業と連携を図りつつ、これらの産業のIT基盤やソフトウェア開発を支えるエンジニアを集客し、セッションやハンズオン、展示などを通して、技術を体験し己のものとする機会の提供を目指します。
対象地域としては、愛知県・静岡県を中心にしつつも、中部~関西方面まで含む企業へのリーチを目指しています。
(2)東京を中心とした、クラウドネイティブ技術やSRE、プラットフォームに携わるITエンジニア
Web・クラウド業界で、現役でDevOpsを支えるエンジニア層であり、現在のCloudNative Days、Platform Engineering Kaigi、SRE Kaigiの主な参加者層でもあります。従来からの参加者層へのアプローチも怠ることなく、我々のコミュニティからの発信や、主要クラウド・エンジニアコミュニティへのアプローチを通して、これらの層を名古屋に呼び込み、エンジニア交流の活性化を目指します。地域としては、人口比により東京を中心に据えているものの、全国のエンジニアを対象にしています。
スポンサーメリット
(1)IT製品ベンダーにとってのメリット
ソフトウェアの開発生産性向上や、クラウドの効率的運用など、エンジニアの課題解決に役立つ情報共有を通して、貴社製品やサービスへの認知を広げることができます。具体的には、リード獲得、無料トライアルへの登録促進などに生かすことが可能です。特に、クラウドネイティブな開発・運用に役立つプラットフォーム、ソリューション、開発環境などの製品ベンダーに適しています。特に(1)の集客ターゲットである、 東海地方を中心に東京以西の産業地帯のDXを支えるITエンジニアのリード取得が見込めます。
(2)エンジニア求人企業にとってのメリット
クラウドネイティブ会議には自ら学ぶ意欲を持ったモチベーションの高いエンジニアが集まります。貴社の技術的チャレンジや開発体制のアピールを通して、貴社ブランドへの共感や、認知度・関心を高めることができます。特に、(2)の集客ターゲットである、東京を中心とした、クラウドネイティブ技術やSRE、プラットフォームに携わるITエンジニアへのアプローチが見込めます。自社でサービスを開発・運用し、大規模に展開している企業や、今後スケールアップを目指している企業におすすめです。
主なスポンサーメニュー
(1)セッションスポンサー
カンファレンス内の 特定セッション(講演枠)を提供できるスポンサー枠 です。 自社登壇を通じて、対象テーマのエンジニアに、自社製品や技術の深い理解や啓蒙を促せます。またSNS等による拡散効果も期待できます。
※リード情報の提供はセッションスポンサーのみとなります
(2)ブーススポンサー
カンファレンス会場内に 自社ブースを設置できるスポンサー枠です。来場者と直接対話しながら、製品紹介・採用案内などを行えます。また参加者の生の声による貴重なフィードバックも得られます。
その他、懇親会スポンサー、CMスポンサーなど、多様な協賛方法があります。
👇️スポンサーメニューの詳細は下記のページをご覧ください👇️
※スポンサー申込開始は12/16(火)を予定しています
問い合わせ先
協賛を検討されている企業様は、下記のフォームまでお気軽にお問い合わせください。
ご検討のほどよろしくお願いいたします!