1枚で伝えろ!クラウドネイティブ用語解説チャレンジ
あなたの「伝える力」で、初心者の壁を壊そう
クラウドネイティブ会議では、新企画「1枚で伝えろ!クラウドネイティブ用語解説チャレンジ」を開催します!クラウドネイティブ・Platform Engineering・SRE分野の技術用語を、スライド1枚で初心者向けにわかりやすく解説するチャレンジです。
この企画が生まれた経緯
クラウドネイティブ会議の実行委員は、難しい専門用語が初心者の参加障壁になっていることに気づきました。そこで「初学者が『自分にも分かる!』と思えるきっかけを作りたい」という想いから、このチャレンジを企画しました。
エンジニアの「伝える力」を讃え合う場を作り、急速に進化する技術コミュニティにおいて、後発学習者が感じる不安を軽減することが狙いです。
応募方法
X(旧Twitter)で以下の手順で投稿してください。
- 出題された技術用語を、初心者向けにスライド1枚でまとめる
-
画像化し、
#cloudnativekaigiと#伝えようチャレンジのハッシュタグをつけてXに投稿
出題用語
クラウドネイティブ分野
- Kubernetes
- コンテナ / コンテナイメージ
- サプライチェーンセキュリティ
Platform Engineering分野
- 認知負荷
- Platform as a Product
- Team Topologies
SRE分野
- SLI/SLO
- ポストモーテム
- オブザーバビリティ
ルール
- スライドは1枚で、初心者・用語を全く知らない人を対象に作成してください
- 図解や比喩表現の活用は自由です
- 複数用語への応募が可能です
- AIツールの利用も認められていますが、第三者の権利侵害にはご注意ください
応募期間
締切: 2026年5月14日(水)17:00
当日投稿もOK!ハッシュタグをつけてXに投稿するだけ
X(旧Twitter)へ移動します
応募者特典
作品をご応募していただいた方の中から複数名に、抽選で景品をお渡しします。
他にも、素晴らしい作品には実行委員から景品をお渡しする予定です!
特典当選者は、5月14日(クラウドネイティブ会議1日目)の懇親会中に発表します。残念ながら、懇親会中に参加が確認できなかった場合は繰り越しになります。ご注意を!
著作権について
応募作品の著作権はクラウドネイティブ会議に譲渡されます。作品は資料や冊子に活用される可能性があります。