クラウドネイティブ会議
今なら特別なノベルティプレゼント。 先行参加申し込み受付中!
Washi Paper Texture

ハンズオンやります!「SREエンジニアへの第一歩!」

Jan 26, 2026

今回もオフラインでハンズオンやります!

今回、ハンズオンのリーダーをやらせてもらいます、south__1003akiranです。

よろしくお願いします!

今回は、クラウドネイティブ会議(CloudNative Days, Platform Engineering Kaigi, SRE Kaigi)ということで3つのカンファレンスがコラボレーションして実施されます。

クラウドネイティブ、プラットフォームエンジニア、SREというキーワードに関連する方々がたくさん来られると思います。

そんな中、ハンズオンチームとしては、参加される方に人気OSSのコンテンツを、現地でハンズオンチームとわいわい話しながらできます!

申込/参加方法

申込みは開催概要にある各ハンズオン応募サイトまでお願いします。 ハンズオンごとに申し込み定員が制限されているため、お早めのお申込みをお願いいたします。

イベントはオフラインまたはオンラインで実施され、各ハンズオンが提供するZoom・Google Meets・Microsoft Teamsなどを利用します。また、環境のセットアップなどの事前準備が必要な場合もあるため、各ハンズオン主催者の指示に従ってください。

開催概要

  • 定員:オフライン30名(先着) お席に限りがあります。

    お早めのお申込みをお願いします。

  • 日時:2026/05/13(水)13:00 - 18:30(予定)

  • 場所:中日ホール&カンファレンス(中日ビル6F) 〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄4-1-1

  • 形式:オフライン中心(同じ場で質問しながら進めます)

  • 応募方法:後日 X や Webページにて共有予定

  • 参加無料

【講師プロフィール】

  • クラウドネイティブ会議 実行委員会有志

開催目的

「1つをじっくり」でも「いくつかをつまみ食い」でも参加しやすい構成を目指します。

例:

  • Kubernetes の動作(基本〜運用の入口: cluster作成)
  • Troubleshooting (k8sであるあるなトラブル)
  • CI/CD・GitOps 的なデプロイ体験
  • Observability(メトリクス/ログ/トレース)入門
  • 分散トレース、メトリクス、ログなどの監視データの収集、処理、送信などなど

具体的なハンズオンのコンテンツとしても、20以上用意しています!

【学べるOSS】

  • Docker
  • Kubernetes
  • Prometheus
  • Grafana
  • Pyroscope
  • Loki
  • Tempo
  • Open Telemetry
  • Cilium
  • Argo CD
  • Argo Rollouts
  • Istio
  • Hubble

これからもっと増えます!

こんな人におすすめ

  • クラウドネイティブに入門したいが、最初の一歩が欲しい
  • Kubernetes/周辺ツールを触ったことはあるが、もう少し深掘りしたい
  • チームに導入する前に “体験して腹落ち” させたい
  • 同じ関心の人と仲良くなったり、会話しながら学びたい
  • これから関わる業務で使いそうなOSSなどが項目である方